日本で最初のマリアッチグループ

プロフィール

日本を代表するマリアッチグループとして、京都在住の三品兄弟を中心に結成されたグループ。
'96年、'98年、'03年9月、メキシコ、グアダラハラ市で開催された世界マリアッチフェスティバルには、日本ラテンアメリカ文化交流協会主宰の日本代表チームの主要メンバーとして3度招請参加、大好評を得、日本のマリアッチを強く印象づける。

2000年1月

メキシコ、アグアスカリエンテスにおいて、州の文化協会の招きによりコンサートが開催され、又メキシコ市の日墨会館での歓迎イベントでも大好評を得る。

2000年10月

京都市とメキシコ・グアダラハラ市、姉妹都市提携20周年記念友好親善団の一員として、メキシコ市とグアダラハラ市において「マリアアッチKYOTO 2000」として、国際交流基金の助成によるコンサートに出演し、大成功をおさめる。

2002年5月

サッカーワールドカップ、メキシコ代表チーム歓迎コンサートに出演。

2004年10月

KBS京都において、仁保院メキシコ放送文化交流イベント、放送等に出演。

2005年4月

日本において「アドーロ」「イッツ・インポッシビル」の作詞・作曲で著名なメキシコを代表するシンガーソングライター、アルマンド・マンサネーロ氏とディナーショーでジョイント出演を果たし、その模様はメキシコ、アステカTV「マンサネーロのスタジオ」で放映。

2006年7月

日墨協会創立50周年記念行事に招請され、メキシコ市とグアダラハラ市で5公演を行う。

2010年8月

日本メキシコ交流400周年/京都・グアダラハラ姉妹都市提携30周年記念事業として、「メキシコ フィスティバル 京都」の制作と出演に活躍する。

2010年9月

メキシコの来日マリアッチグループ「マリアッチ・アガベ」と京都音協公演で共演

日本人によるマリアッチグループとして、よりマリアッチサウンドに近づきつつ、日本的な味わいも取り入れ、独特のサウンドと雰囲気で国内外で活躍を続けている。

 

● 日本ラテンアメリカ音楽協会(AMLAN)会員    ● 京都ラテンアメリカ文化協会会員
● 京都ラテンアメリカ文化交流協会会員       ● メキシコ - 日本 アミーゴ会会員

メンバー 7~8名編成

三品 國男(みしな くにお) レキントギター&ボーカル
チコ 三品   本名:三品 章彦 セカンドギター、ビウエラ&ボーカル
ケン 池内(いけうち)  本名:池内 健一 ギタロン
松原 あおい(まつばら) トランペット
梶栗 麻紀(かじくり まき) ヴァイオリン
西田 美音子(にしだ みねこ) ヴァイオリン
ステラ 谷元  本名:谷元 志保 カンタンテ
メンバー

レパートリー

  • Popurri Mexicano MEXICO Lindo Y Querido ~
    Ay JALISCO No Te Rajes ! ~ Guadalajara
  • Como La Corriente Del Rio (川の流れのように)
  • Como Quien Pierde Una Estrella (星をなくして)
  • El Milagro De Tus Ojos (瞳の奇跡)
  • Caballo Viejo - Bamboleo
  • La Nave Del Olvido(忘却の小舟)
  • El Jarabe Tapatio
  • El Mariachi Loco
  • Volver Volver
  • Cielito Lindo
  • La Golondrina
  • Besame Mucho
  • Si Nos Dejan
  • La Ventanita
  • Quien Sera
  • La Bikina
  • La Bamba






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